たまみがかざればひかりなし。すぐれた素質を持つ人でも、学び努力しなければ立派な人物にはならないというたとえ。元は中国の『礼記』学記篇の「玉不琢、不成器。人不学、不知道(玉琢かざれば器を成さず、人学ばざれば道を知らず)」で、日本では「光なし」の形で広まりました。
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