いんとくあればようほうあり。人知れず善い行いを積んでいれば、いつか必ず目に見える形で報われるということ。出典は中国の『淮南子』人間訓の「有陰徳者必有陽報」。人に認められるためではなく、見えないところでの行いこそが徳を積むという考え方です。
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